リプロスキン とは

1.ニキビ跡用の化粧水リプロスキンとは

リプロスキンとは、株式会社ピカイチが販売する本格派ニキビ跡ケア用品です。
思春期ニキビや大人ニキビなど、誰もが経験したことがある悩みですが、ニキビ用スキンケア用品や皮膚科の治療でやっとニキビが治った後も、色素沈着やクレーター跡となって残ってしまいさらなる悩みとなりますよね。
これがリプロスキンを使用することで、改善したという喜びの声が数多く聞かれているのです。
美容成分が豊富に配合されている商品ですが、通販で気軽に手に入れることができ、定期購入することで購入金額が割引になったり送料や代引き手数料が無料になったりとお得に使用することができます。

リプロスキン 購入


1-1.リプロスキンに含まれている有効成分

リプロスキンには、水溶性有効成分、油溶性有効成分、その他美容成分がたくさん含まれています。
水溶性有効成分には、ニキビ肌を改善してくれるグリチルリチン酸ジカリウムや、透明感のある肌に導いてくれる水溶性プラセンタエキスなどがあります。
油溶性有効成分には、肌のバリア機能に欠かせないスクワランなどがあります。
その他美容成分には、コメヌカエキス、アロエベラエキス、コラーゲン、アマチャヅルエキス、ヒアルロン酸などがあります。
これらが、ニキビを予防し、ニキビ跡改善に働きかけ、健やかな美肌へと導いてくれるのです。

1-2.無添加化粧水だからお肌に優しい

ニキビ肌で悩む人の多くが、乾燥肌であったり敏感肌であったりと、肌自体がデリケートな状態の場合が多いです。
そのため、化粧品でかぶれてしまうことも多いようです。
スキンケアするための化粧品で、肌トラブルが悪化してしまっては意味がありませんよね。
特に、通販化粧品は購入前に現物を手に取ることができないので、不安も大きいのではないでしょうか。
リプロスキンは、厚生労働省認可の医薬部外品で無添加で作られています。
さらに日本製なのでより安心して使用できます。
これも、リプロスキンが支持されている所以の一つです。

1-3.水溶性と油溶性成分の浸透力が高い

良い成分がたくさん入っていても、肌に浸透しなければ意味がありません。
リプロスキンは、その浸透にこだわって作られています。
リプロスキンに含まれる水溶性有用成分や油性有用成分を肌に浸透させるために、pHを調整したり、乳化させたりすることで、浸透力を向上させています。
また、その他の美容成分も余すことなく角質層まで浸透させるために、工夫されているのです。
ニキビケアで重要なのは、荒れた状態のお肌に水分や有効成分を届けること。
ゴワゴワで化粧水が浸透しない肌にも、しっかり届けることができるリプロスキンは絶賛の口コミも多数見られます。

2.リプロスキンの効果

リプロスキンは、乾燥しすぎた固い角質の肌を柔らかくしてくれる導入型柔軟化粧水、別名ブースターローションのカテゴリーに分類されます。
美白や保湿、細胞の活性化が期待できる美容成分が豊富に含まれ、肌のターンオーバーを促し健康な肌に導いてくれます。
また、特にニキビ予防やニキビケア、ニキビ痕にも効果があると話題になっています。
きちんと保湿しているのに、ニキビがすぐできてしまう、ニキビ跡が治らないなど長年悩まされている人も改善されたという声も多く聞かれます。
女性なら一度は悩んだことがあるニキビ。
その悩みが解消されるだなんて、魔法の化粧水だと思いませんか?

 

2-1.ニキビ跡への効果は抜群!

厄介なニキビ跡の改善に必要なのは、保湿とターンオーバーです。
リプロスキンは、肌細胞にまで浸透し働きかけターンオーバーを促してくれることで、ニキビ跡の色素沈着や、クレーター跡まで効果があると言われています。
リプロスキンの公式ホームページにも、ニキビ跡への効果はたくさん謳われていますが、それだけではなく、ネットで効果画像を公開している口コミも多数あり、効果を実感している人がかなり多いことが伺えます。
ただし、クレーター跡に関しては、完全になくなるまでには時間がかかるようです。
レーザー治療などと併用することで、早く効果を感じられるのではないでしょうか。

 

2-2.ニキビの予防にも使える

また、新しいニキビの予防にも効果があるリプロスキン。
リプロスキンは肌のターンオーバーを正常化させてくれる化粧水のため、ニキビ自体ができにくい健康な肌にしてくれる効果があると言われています。
リプロスキンと比較して、同じくニキビケアで有名な通販化粧品のプロアクティブは、スクラブ効果で毛穴の汚れを物理的にきれいにするという対症療法なので、ニキビを予防したり肌質を改善したりすることは難しいです。
ピーリング効果の高いプロアクティブは、肌への刺激が強いため、敏感肌の人はかぶれるということもあるようですが、リプロスキンの場合は低刺激のため、安心して利用することができます。

3.効果的なリプロスキンの使い方とは

リプロスキンは、それ自身でも保水力があり美肌効果の高い化粧水ですが、潤いを持続させる力はそれほど期待できません。
同じく株式会社ピカイチから発売されているオールインワンゲルのビバレインと併用することで、より高い効果を得られるのだとか。
手順としては、まずはたっぷりの泡で洗顔をします。
ナノスチーマーなどで顔を温めます。
ナノスチーマーがない場合は、蒸しタオルや湯船でも代用可能です。
同時に手も温めます。
顔と手が温まったら、リプロスキンを手に取って顔になじませます。
その上から、ビバレインなどの保湿力の高い保湿クリームをつけます。

 

3-1.蒸しタオルや入浴でお肌を温める

洗顔後、リプロスキンを使用する前に顔や手を温めるのには理由があります。
実は、肌の温度が0.3度上がるだけで、化粧水の浸透率が50%も上がると言われているのです。
ニキビやニキビ跡のケアに欠かせないのが保湿です。
このひと手間で、より保湿でき美容成分も浸透すると言われています。
ナノスチーマーなどで行うのが簡単で楽ですが、ない場合は蒸しタオルや入浴時にしっかり顔まで温めることでも効果があります。
わざわざ毎日蒸しタオルをするのは少し面倒ではありますが、5年後10年後の美肌のために投資する価値がある手間なので、続けられることをおすすめします。

 

3-2.コットンの利用

また、リプロスキンの効果的な使用方法に、コットンをつかったローションパックが話題になっています。
やり方は簡単で、コットンにリプロスキンをしっかり浸透させてヒタヒタにしたものを、顔に貼ってパックします。
パックする時間はおよそ5分で十分と言われています。
洗顔後のスキンケアはもちろんのこと、出かける前に化粧する時にもパックをすると肌がモチモチして化粧ノリが良くなるのだとか。
パックをするとリプロスキンをたくさん使用するので毎日はなかなかできないという人も、週に1度のスペシャルケアとして行うことでも効果を感じることができるのでおすすめです。

 

3-3.保湿クリームの有効活用

リプロスキンはそれだけでも効果が高い化粧品ですが、あくまでもカテゴリーは導入型柔軟化粧水です。
肌を柔らかくしてくれ、健やかな状態に導いてくれるのですが、潤いを保つ力は決して高くはありません。
また、リプロスキンは浸透率を上げるために、一時的に肌をアルカリ性に傾けます。
通常の健康肌の場合はすぐに弱酸性に戻りますが、弱った肌の場合には弱酸性に戻るまで時間がかかってしまいます。
弱酸性に戻るまでの肌のバリア機能を高めるために、そして潤いを保つためにリプロスキンには保湿力の高いクリームを併用することがおすすめです。

リプロスキンでニキビ跡を治療


中学生から高校生の時にかけて、顔にひどいニキビができました。

小さく目立ちにくいニキビではなく、化粧しても隠れないほどのニキビだったのであまりにひどい時には潰してしまったいたのです。

それが原因となり、ニキビが落ち着いてからも赤いニキビ跡と凹みのあるクレーターには悩まされ続けました。

残念ながらクレーターは簡単には治るようなものではないので、とにかく赤みだけでも薄くしようと治療を始めることにしたのです。

ニキビは保険が効きますがニキビ跡は保険適用外のため、美容皮膚科で自由診療の治療を受けることに決めました。

たとえば一般的なのはピーリングですね。強めの酸を顔に塗って皮膚表面を溶かしていく方法です。

私はこの方法を6クールほど繰り返しましたが、これだけでだいぶ赤みは薄くなりました。

またイオン導入もしたため顔が白くなり美白効果も感じることができたのは嬉しかったです。

そしてピーリング以外にもいくつかのニキビ跡治療を行っていました。

赤みを薄くするにはビタミンCが有効だといろいろなところで目にしたので、ビタミンC誘導体の化粧水を毎日使い続けたのです。

また特に気になるニキビ跡にはメラノCCという医薬部外品をピンポイントで塗布していました。

あとは内側からも改善するためにマルチビタミンのサプリや果物は意識して毎日摂っていましたね。

そのおかげか赤みのあるニキビ跡はほとんど気にならなくなりました。

クレーター状のニキビ跡はまだ残っていますが、それでも当初に比べたらだいぶ目立たなくなってきたと思います。

 

思春期ニキビにもリプロスキン


思春期の頃は顔のオデコとアゴによくにきびができていました。

できると、気になりよく潰してしまったりしていましたが、跡が残っても一週間ほどで消えていました。

大人になった今でも、脂っこい物を食べたり、お酒を飲みすぎると口の周りに吹き出物が出ることがあります。若い頃に比べると、触って潰してしまうことはないけれど、治るのが遅くなっているように感じます。

また、最近は顔よりも背中によく吹き出物が出来るようになりました。対策として背中をスポンジタオルなどでよく洗い、汚れや皮脂を残さないように気をつけています。